土とか火とか自然が生んだ 絶妙な味わい。
それが随所にやさしくあらわれ見えて 柔らかに感じる器。
貫入と呼ばれる ひび割れた風合いは 深く味のある古びた懐かしさのある風合い。
ご使用していくうちに そこから液体が浸透し さらに味わいが増します。
日々粉引飯碗|稲吉善光
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